ケンペネEnglish(ケンペネイングリッシュ)は詐欺じゃない!50代会社員が英語を話せるようになった経緯

ケンペネEnglishは、英語を身につけたいすべての人におすすめできる講座です。今現在、多種多様な英語講座が開かれていますが、ケンペネEnglishほど信頼できるものはないかもしれません。なぜなら50を過ぎるまでまったく英語が話せなかった私でも、英語圏の人と難なくコミュニケーションを取れるまでになったからです。

今回、その経験を多くの方にお伝えしたいと思い、こちらのサイトを立ち上げました。「ケンペネEnglishは詐欺ではないだろうか」「怪しいからちょっと迷っている」…など、そのように考えている人は、ぜひともこちらのサイトをご覧いただき、今一度ご検討していただきたく思います。

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ケンペネEnglishとの出会い

ケンペネEnglishとの出会い

最初に、私とケンペネEnglishが出会った経緯についてお話します。

ケンペネEnglishを紹介される

私がケンペネEnglishを知ったのは、私が勤める会社の同僚からの紹介でした。以前、彼に飲み会の席で「今更ながら英語ができない自分に焦っている」と話したことを覚えてくれていたようです。「英語が苦手な君にぴったりな講座があるよ」と言いながら、ケンペネEnglishについていろいろと教えてくれました。その同僚は英語が話せるのですが、聞けばそのケンペネEnglishのおかげだという話でした。

ケンペネEnglishをいろいろ調査

正直なことを言いますと、最初から「ケンペネEnglishすごい!やってみよう!」となったわけではありません。カタカナ英語を活用するので新しく英単語を覚える必要はない。しかもスマホで1回20分の動画を見ればいい。こうしたケンペネEnglishの特徴は、勉強自体久しくやっていなかった私にとっては大変喜ばしいものでしたが…そんな都合のよいものなんてあるわけない、と思っていたのです。

そこで自分なりにいろいろと調査したわけです。ひとまず公式サイトを見て、特徴の理解に努めました。そのあといろいろと口コミを見たり、レビュー記事を読むなどしていったのです。

ケンペネEnglishを始める決め手になったこと

最終的に決め手となったのは、ケンペネEnglishの無料特典でした。無料特典とは、ケンペネEnglishに無料登録した人に開催している授業や配布している教材のことです。ケンペネEnglishでどうして英語が話せるようになるのかを知って前向きになった私は、とりあえずこれだけもやってみようと思って申し込みました。

するとこれが本当に凄かった。無料とは思えないほどにクオリティが高かったのです。授業で話していることを意識するだけで、簡単ですが自己紹介ができるようになりました。また教材も、書かれていることが目からウロコのことばかりで、英語がいたってシンプルな会話で成り立っていると言われたときには、「これならできそう」と思えたのです。今でも、この無料特典で教わったことは、英語圏の人と話す際の役に立っています。

とにもかくにも、こうしたクオリティの高さから、ケンペネEnglishは詐欺ではなく本物であると私は判断。迷うことなく、ケンペネEnglishの入会手続きを行いました。かくして私のケンペネEnglishライフは幕を開けたのです。

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ケンペネEnglish・1日目~10日目「モチベーションとの戦い」

ケンペネEnglish・1日目~10日目「モチベーションとの戦い」

ここからは、実際にケンペネEnglishの講座を60日間受けて、英語力が上がるまでの経緯をご紹介します。まずは1日目から10日目まで。この間に私は何を感じたのか、そして英語力はどうなったのかについて話したいと思います。

簡単なのは本当だった

いざ授業を受けると、とにかく簡単でいいなと思いました。講座で用いる英単語やフレーズは、中学校で習うようなものばかり。しかも最初は、そういった英単語やフレーズを、思い出させるような授業を行ってくれます。最後に英語を習ったのが約40年前になる私にとって、これは本当にありがたかったです。

また日々の講義も、動画を見て英会話に必要な知識や技術を習い、そのあとは指示に従って発音をするだけ。自分であれをやって、次にこれをやってと考えずに済みます。これも随分ラクでした。

それからケンペネEnglishの講義は動画なので、スマホで好きな時間に見ることができ、場所にとらわれることもありません。その日の仕事が長引いても、英会話教室ならキャンセルせざるを得ませんが、ケンペネEnglishなら何ら問題ないのも良いと思いました。

モチベーションとの戦い

一方で、この期間はモチベーションとの戦いでもありました。最初は感動して意気揚々と始めていたのですが、5日目あたりから少しずつその熱が冷め、やる気が低下…。「楽しいけど、これで話せるようになるのか」という不安も相まって、6日目、7日目はかなり苦しかったことを覚えています。

それでも何とか講義を受けて、発音の練習を続けたのは、24時間体制のサポートがあったからです。ケンペネEnglishのサポートは、授業に関する悩みや不安に対して、ひとりひとり丁寧に答えてくれると定評があります。私が利用したときも励ましの言葉を送ってくださいました。モチベーションを維持できるかどうかで不安を感じている人は、積極的に利用するといいかもしれません。

講師のアドバイスが素晴らしかった

またケンペネEnglishでは、ただ授業を受けるだけではなく、定期的に課題の提出をする必要があります。課題は自分の練習した発音の提出です。提出した音声はケンペネEnglishの講師が聞き、フィードバックを行います。

私が事前に調べた口コミでは、的確な指摘だけではなく、良いところは褒めてくれるとありました。しかし私は英語ド素人。講義を受け始めたばかりの私の発音を聞いても、褒めてなんてくれないだろう(褒められても胡散臭く聞こえそう)と思っていたのですが…さすがは指導のプロでした。このニュアンスはなかなか伝えづらいのですが、程よい適度な言葉で褒めてくれたのです。これもまた、私のやる気を促してくれました。

英語力に明らかな変化が!

このように丁寧な講義と手厚いサポート、的確なアドバイスを送る講師のおかげで、10日後には劇的にとまではいきませんが、講座を始める前よりは明らかに変わりました。思い浮かぶフレーズの数が、明確に増えたからです。発音も少しずつ向上し、英語圏の人に近づいているような実感もありました。

また、英語は決して難しくないということにも気がつけました。講義を受ける前までは、英語圏の人たちと会話するためには、多くの英単語を覚えて、それを巧みに操らなければならないと思っていたのです。しかしケンペネEnglishの講義で「SVO文法でほぼ日常英会話は成り立っている」「短いフレーズを積み上げているだけ」ということを知り、難しく考えすぎていたことを思い知りました。

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ケンペネEnglish・11日目~30日目「評判の良さを実感」

ケンペネEnglish・11日目~30日目「評判の良さを実感」

続いて、11日目から半分の30日目までのお話をしていきたいと思います。

ケンペネEnglishが生活に定着する

この期間では、ケンペネEnglishが自分の生活に定着している実感がありました。通勤中の電車内や、仕事の休憩時間中に講義の動画を視聴し、帰宅したら発音練習。休日は、朝起きてすぐに動画の視聴と発音練習をセットで実施。このようなルーティンが自然にできあがっていき、むしろケンペネEnglishをやらないと落ち着かないくらいにまでなっていました。

英語勉強において特に大事だと言われるのが継続であり、そのために必要なのが習慣化です。みなさんもどこかで聞いたことがあると思います。それが早い段階でできるのも、ケンペネEnglishの強みでしょう。

ケンペネEnglishの評判の良さを実感

もともとわかりやすい講義と、それから生活に定着したことで、頭の中に浮かぶ単語や話せるフレーズの数も着々と増えていきました。勉強したことが身についている実感があり、英語が楽しくなり始めたのもこの時期です。口コミの中に「1ヶ月くらいでだいぶできるようになりました!」というようなものもあったのですが、自分の経験を通して、他の方が話していることは本当だと気がつけました。

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ケンペネEnglish・31日目~60日目「バイリンガルになったことを実感」

ケンペネEnglish・31日目~60日目「バイリンガルになったことを実感」

最後に、31日目から最後の60日目までのお話をしましょう。

英語を話したい気持ちが強くなる。

この時期になると、もう英語圏の人と話せるのでは、と思えるほどのスキルが身についていました。それもあって、随分心持ちが変わったことも覚えています。仕事で英語圏の人の対応をするときは、以前までは同僚や部下に任せっきりだったのですが…もし次に同様の機会があったら、自分で話してみようと思うほどになっていたのです。

ケンペネールしずこ氏主催のワークショップ参加でさらにレベルアップ

ケンペネEnglishは、非常によくできている講座です。私がそろそろ実践をしてみたいという心持ちになった頃に、ワークショップに参加できるチャンスが巡ってきました。ワークショップとは、ケンペネEnglishのメイン講師であるケンペネールしずこ氏などから直接指導が受けられるセミナーのようなもの。練習の成果を試す場所と言ってもいいかもしれません。

さらにそこには、ケンペネEnglishで勉強している他の受講生も参加します。その方たちとも英会話をし、本格的な実践トレーニングを積めるのが、ワークショップの特徴です。これにより、私は堂々と英語を話す力を養うことができました。

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ケンペネEnglish・その後「受講が終わってから気づいたこと・起きたこと」

ケンペネEnglish・その後「受講が終わってから気づいたこと・起きたこと」

以上のことから、私は改めて断言いたします。ケンペネEnglishは決して怪しい講座でも何でもなく、ちゃんと英語が話せるようになるまで導いてくれるものです。それでは締めくくりとして、受講が終わってから私が気づいたこと、そして私の身に起きたことを話したいと思います。ケンペネEnglishのメリットや、受講すればこんなこともあるんだというイメージを知る参考としてみてください。

ケンペネEnglishの特典が思いの外役に立つ

ケンペネEnglishには、無料特典とは別に、受講生向けの特典も多数用意してくれています。無料特典のクオリティが高いことは紹介させていただきましたが、こちらの特典も同様です。特に不定期に配信されるニュースレターは、英語の豆知識が増えて、英会話のバリエーションが増えます。後でも話しますが、これのおかげで初対面の英語圏の人と、すぐに仲良くなることができました。

英会話は20のシチュエーションで十分

ケンペネEnglishでは、「自己紹介」「食事」「買い物」「ホテル」「仕事」など合計20のシチュエーションを元に、講義を行ってくれます。講義を受ける前は、たった20だけでいいのかと思っていました。しかし今のところ、「こんなのケンペネEnglishになかった!」というような状況には巡り合わせていません。

社内での評価が上がった

ケンペネEnglishの講義で身につけたスキルと、特典の豆知識のおかげで、英語を話せる同僚や部下よりも英語圏の人と早く信頼関係を築けるようにもなりました。それにより、社内での評価がぐんと上がり、周りの人から私を見る目も変わったのです。この年齢になって、ここまで労働環境が変わるとは思いませんでした。

別の同僚も英語が話せるようになっていた

今まで英語が話せず、他の人に任せきりだった私が、2ヶ月という短期間で英語を話せるようになった。それは私の想像以上に、周りの人に大変な衝撃をもたらしました。特に以前から私のことを知っている同僚(ケンペネEnglishを紹介してくれたのとは別の同僚です)は、「本当に○○さん(私の本名)なの?」と聞いてきたほどです。

彼もまた、英語を身につけたいけどどうしたらいいのかわからない、と悩んでいる人でした。そこでケンペネEnglishを紹介したところ…私と同様、2ヶ月後には英語を話せるようになっていました。

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おわりに

おわりに

こちらで紹介したことは、あくまで私がケンペネEnglishを受けたときの話になります。すべての人が同様の実感を得るとは限らないので、参考程度としてください。しかしケンペネEnglishを勧めた同僚もまた、英語を話せるようになりましたので、こちらのサイトをご覧になっている方も英語力が上がる可能性は非常に高いです。ケンペネEnglishが、みなさんの英語の悩みに対する処方箋となることを願っています。

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